月々の返済額から住宅ローンの借入可能額を逆算
「毎月○万円なら払える」という視点で住宅ローンを考えるためのツールです。月返済額・年利・返済期間を入力すると、借入可能な元本を即時に逆算します。計算結果はライフプラン シミュレーターに引き継いで40年分の家計シミュレーションに活用できます。
万円
%
年
借入可能額 — 万円
総返済額 — 万円
利息総額 — 万円
この計算の前提
元利均等返済方式で計算しています。元利均等返済とは、毎月の返済額(元金と利息の合計)が返済期間を通じて一定になる方式です。返済初期は利息の占める割合が高く、返済が進むにつれて元金の比率が上がります。借入可能額の計算式は「月返済額×(1−(1+月利率)^(−返済回数))÷月利率」で、月利率は年利÷12で換算します。 以下の費用・条件はこの計算に含まれていません。①ボーナス払い:ボーナス払いを設定すると借入可能額が増えます。②物件購入に伴う諸費用:登記費用・仲介手数料・火災保険等で一般に物件価格の3〜6%程度かかります。③団体信用生命保険料:金利上乗せ型は年利に含まれますが、別払い型は含まれません。④変動金利リスク:変動金利を選択した場合、将来の金利変動により返済額が変わります。 この計算はあくまで参考の目安です。金融機関の融資審査(年収・勤続年数・返済負担率・他の借入状況等)の結果とは異なります。住宅購入の際は金融機関や住宅ローンアドバイザーへご相談ください。